感染予防対策(コロナウイルス)|小林歯科クリニック|大阪府/吹田市/豊中市/江坂駅

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〒564-0053 大阪府吹田市江の木町1-39 SERE ESAKA 6F

休診日水・日・祝

電話:0663308469

休診日午前診療:10:00~13:30午後診療:15:00~20:00(土曜日は18:00まで)

キービジュアル

「感染防止」宣言

院長

感染予防対策は医療機関の
当然の責務
コロナ対策だから行うのではなく、
コロナウイルスが終息した後も
皆様の健康、
そして私たちが安心して働くため
徹底した感染対策を行っていきます。

コロナ/インフルエンザ対策 コロナ/インフルエンザ対策

必ずお読みください:患者様と働くスタッフの安全を守るため

新型コロナウイルスの感染対策として、『検温』させて頂いております。
37.5度以上の方は、大変申し訳ありませんが、別の日に予約を取り直していただいています

『37.5度以上』は、新型コロナウイルスを含め、国の定めた『感染症法』が示している『発熱』の基準です。

当院としても非常に心苦しいのですが、他の患者様とスタッフの安全のため、何卒ご理解、ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。
尚、急いで来院したために、体温が通常より上がっている可能性のある方は、あらかじめ、お申し出下さい。

来院時間の注意事項(検温のため)

・初診、再初診(前回の来院から1年以上空いた方)

 検温及び問診表記入のため、15分前にお越しください。

・再診の方(現在、通院中の方)

 検温のため、5分前にお越しください。

新型コロナウイルス感染予防の「具体的」な対策

当院では可能な限り「3密」を回避する取り組みを行っています。

  • 密接
    密接
  • 密集
    密集
  • 密閉
    密閉

その他、新型コロナウイルス対策として「新たに」実施した取り組みと、「以前」から行っていた当院の感染予防対策をご紹介します。

新たな取り組み

  • 全スタッフ
    フェイスガードの常時着用
    1
    飛沫感染予防のため、治療時のゴーグルに加えてフェイスガードを常時着用しています。受付スタッフも不本意ながらフェイスガードを着用したままのご対応となります。
  • 受付にて飛沫感染防止の
    ビニールカーテンの設置
    3
    会話による飛沫感染を防止するため、受付と患者様の間にビニールカーテンを設置しました。
  • 待合室の椅子を減らしています
    5
    ソーシャルディスタンスを確保するため、待合室の椅子を減らしています。
  • 空気清浄機を設置
    6
    空気清浄機を設置しています。
  • 8
    手が触れる部位の除菌ドアノブや手すりを消毒液で除菌しています。
  • 9
    雑誌・漫画等の廃止多くの人の手が触れる雑誌等を廃止しました。
  • 10
    定期的な換気待合室、診療室の定期的な換気を実施しています。
  • 13
    洗口剤でうがい来院される患者様すべてに洗口剤でのうがいを徹底しています。
  • 14
    患者様の手指消毒受付、待合室に消毒液を設置し来院される患者様には手指消毒を徹底しています。
  • 13
    検温体温計による検温を実施しています。
  • 15
    眼鏡置きメガネやマスク等、院内のものに触れないための取り組み。

新型コロナウイルス流行以前から
徹底した感染対策を行っています

~普段から行っている
感染防止の取り組み~

エアロゾル発生防止の取り組み

  • 16
  • 17

歯科治療においては飛沫(エアロゾル)を伴う処置があります。エアロゾルによる感染を防止するため、エアロゾル発生が少ない5倍速コントラの利用、そしてどうしても発生してしまったエアロゾルを吸引する口腔外バキュームの利用を徹底しています。

タービン等は患者様ごとに滅菌をしています。

滅菌

プラスチック系のものは、滅菌出来ませんので、使い捨ての道具を使用しております。

滅菌

フッ素塗布やMIペースト塗布用に綿棒を利用するのですが、これも使い捨てです。

滅菌

排唾管は患者様ごとに交換しています。

  • 滅菌
  • 滅菌

その他の取り組み

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    消毒の徹底診療台や操作パネル、ライト等の消毒液による清拭を実施。
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    頻繁な手指消毒全スタッフのルールとして専門薬剤による手指消毒の徹底。

最後に、院長からのメッセージ

当院は以前よりスタンダードプリコーションとしての取り組みをしてまいりました。

院長2

スタンダードプリコーションとは「すべての患者さんが何らかの感染を持っているかもしれない
と考え、滅菌体制を整えていくことです。

新型コロナウイルスはまだ明確になっていないことも多くありますが、だからといって何もしないのは医療機関としては失格です。

当院の感染対策は日本の医療機関の中でも高いレベルにあると自負しております

しかし、感染対策を構築して終わりではなく、常に世界のコロナ関連情報にアンテナを張り、柔軟に変更し続ける。

すべての可能性を疑い考え即実行する。

これが、当院の体制です。

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